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《山形県金融広報委員会からのおしらせ》
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| 毎月、おかねの標語コンクールにて入賞された作品をご紹介いたします
バックナンバーはこちらからどうぞ | |
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| 〜平成23年度のコンクールは実施いたしません〜 |
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| 【過去のコンクールについて】 |
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第4回お金の標語コンクール<2010年度開催> ・コンクール結果については、こちらからご覧になれます。 第3回お金の標語コンクール<2009年度開催> ・コンクール結果については、こちらからご覧になれます。 第2回お金の標語コンクール<2008年度開催>・コンクール結果については、こちらからご覧になれます。 第1回お金の標語コンクール<2007年度開催>・コンクール結果はこちらからご覧になれます |
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平成24年2月28日に山形市内で開催します。 〜プログラムの詳細についてはこちらから |
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グループで金融を学習する『金融学習グループ』を募集中! |
| 学習テーマや学習会の講師についてアドバイスいたします。 また、活動費用の一部を助成しています。 興味のある方は下記連絡先にお問い合わせ下さい ・山形県金融広報委員会事務局(TEL:023-630-3101)または ・日本銀行山形事務所(TEL:023-622-4004) |
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山形県立南陽高等学校を金融教育研究校として委嘱しました(H22/4月からH24/3月) |
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山形市立商業高等学校を金融教育研究校として委嘱しました(H23/4月からH25/3月) |
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学習会や講演会へ講師を無料で派遣しています。 |
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その他、くらしに役立つ金融(金融商品・保健・年金・税金)に関する情報や、
生活設計診断・各種シミュレーション(年金、資金プランなど)は
知るぽると(金融広報中央委員会)のページへ
山形県金融広報委員会について
当委員会は、昭和34年山形県貯蓄推進委員会として発足、平成13年6月15日から『山形県金融広報委員会』と名称
を変更し、山形県、財務省東北財務局山形財務事務所、日本銀行山形事務所が相互に連携を図りつつ、次の2つを
重点施策として、活動を展開しています。
日本銀行山形事務所
住所 :〒990‐0042 山形市七日町3−1−2
TEL :023−622−4004
FAX :023−627−1171
金融広報アドバイザーについて
金融広報アドバイザーとは
金融広報中央委員会会長からの委嘱を受け、各地において暮らしに身近な金融経済等に関する勉強会の講師を務めたり、生活
設計や金銭教育の指導等を行う金融広報活動の第一線指導者です。金融広報中央委員会や各地委員会が資料配付や研修等によ
りその活動をサポートしています。
氏名 | 職 業(前職) | 対応分野/得意分野 | 住 所 |
|---|---|---|---|
![]() 清水彬さん |
ファイナンシャルプランナー (大蔵省、金融機関勤務) 金融知識功績者として 表彰されました。 |
生活設計、金融経済、税金、財政、年金、 保険、相続、高齢者問題、金銭・金融教育、 金融トラブル防止 ・高齢者が歩む道程の中で想定される問題に対し | 山 形 市 |
![]() 佐藤賢治さん |
(山形県銀行協会勤務) | 金融商品、金融経済 ・銀行員としての経験から得た金融全般について |
山 形 市 |
![]() 成沢まつ枝さん |
税理士 ファイナンシャルプランナー | 生活設計、家計管理、金銭・金融教育 ・給与明細から知る税金、社会保険についての |
酒 田 市 |
![]() 佐藤淳さん |
NIE.E指導員 経営コンサルティング (金融機関勤務) | 生活設計、金銭・金融教育、金融商品 保険、金融経済、高齢者問題 ・経済新聞の読み方についてお話しができます |
山 形 市 |
![]() 佐藤博史さん |
消費生活アドバイザー 山形県銀行協会勤務 | 生活設計、家計管理、金銭・金融教育 金融商品、税金、年金、保険、相続、 金融トラブル、金融経済、高齢者問題 ・銀行員としての経験から金融商品全般に関する |
山 形 市 |
![]() 小田賢嗣さん |
山形市役所勤務
| 金融トラブル防止、高齢者問題 ・悪質商法被害の防止について寸劇を交えたお話し |
山 形 市 |
![]() 和田敏さん |
CIA(公認内部監査人) 山形県銀行協会勤務 | 生活設計、家計管理、金銭・金融教育 金融商品、金融トラブル防止、金融経済 ・民間銀行の内部監査部門長を勤めました。 「広く深く」がモットーです。 |
山 形 市 |
講演のテーマ(例)
くらし
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家計管理
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生活設計
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金銭教育
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講師の派遣について
●開催日時、場所、講演テーマなどは、ご都合にあわせてご自由にお決めいただけます。
●金融広報アドバイザーの日程が重複している場合は、調整させていただきます。
●お申込みは、開催日の約1ヶ月前までお願いいたします。
●講演会の内容や進め方などについては、当委員会の担当者や金融広報アドバイザーと相談しながら決めて頂きます。
●開催場所はご準備願います。公民館や個人の住宅など、どこでもかまいません。
●講師に対する謝礼や交通費は一切不要です。
●派遣を希望される場合は、日本銀行山形事務所にご連絡ください。
