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イベント情報

開催予定のイベント

夏休み親子教室

日本銀行高松支店にて夏休み親子教室を開催します。今年は、小学生を対象とした3教室の開催を予定しています。詳細をご覧ください。

なお、全ての教室において募集組数に達しましたので、受付を終了致しております。多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。

夏休み親子教室イメージ画像

夏休み親子教室チラシ

開催教室-1-
  • 募集組数に達しましたので、受付を終了致しました。

    ご参加される方には、後日あらためて詳細のご連絡をさせて頂きます。

  • 日時

    2022年7月25日(月) 13:20~15:30(13:00受付開始)

  • 対象者

    小学1・2年生とその保護者8組

  • 教室名

    「お札のひみつ」&「おかねのことをみんなで学ぼう!~おかねとくらし~」

開催教室-2-
  • 募集組数に達しましたので、受付を終了致しました。

    ご参加される方には、後日あらためて詳細のご連絡をさせて頂きます。

  • 日時

    2022年7月28日(木) 13:20~15:30(13:00受付開始)

  • 対象者

    小学3・4年生とその保護者8組

  • 教室名

    「お札のひみつ」&「おかねのことをみんなで学ぼう!~おかねの使い方~」

開催教室-3-
受付終了
  • 募集組数に達しましたので、受付を終了致しました。

    ご参加される方には、後日あらためて詳細のご連絡をさせて頂きます。

  • 日時

    2022年7月29日(金) 13:20~16:10(13:00受付開始)

  • 対象者

    小学5・6年生とその保護者8組

  • 教室名

    「日本銀行の役割」&「お菓子会社の社長になろう」

お申し込み方法
  • FAXでのお申し込み

    チラシのお申し込み内容欄に必要事項をご記入のうえ、FAX送信してください。

    FAX番号:087-826-1067

    夏休み親子教室チラシ
  • E-mailでのお申し込み

    メール本文に、チラシのお申し込み内容欄1から5をご記入のうえ、以下アドレスにメールしてください。

    E-mail:kagawa@shiruporuto-net.jp

  • 郵送でのお申し込み

    ハガキに、チラシのお申し込み内容欄1から5をご記入のうえ、郵送してください。

    郵送先:〒760-0023 高松市寿町2-1-6 香川県金融広報委員会 宛

お申し込み締切
2022年7月14日(木)
その他
親子教室参加の際は、感染症対策にご協力ください。また、参加者以外のお子様の同伴はご遠慮願います。

過去のイベント

2021年11月18日開催「暮らしに役立つ金融経済講演会」

弁護士の菊地幸夫氏とサンポートホール高松をオンラインで繋ぎ、「菊地流・魅力的人生のススメ ― 消費者問題の実態 ―」と題した講演会を開催しました。

菊地幸夫弁護士の講演の様子

特殊詐欺に共通する心理的な仕掛けや、騙されないための心得などについて、仕事上、経験された事例などをもとにお話をされました。

「お金に執着する人ほど詐欺に遭いやすい。お金では買えない人生の豊かさに喜びをみつけましょう」というメッセージが印象的で、参加者からは、「菊地先生のことばはわかり易く説得力がありました」、「具体例を挙げての説明は、内容をイメージしやすく引き込まれました」等の感想が寄せられました。

2019年11月24日開催「暮らしに役立つ金融経済講演会」

サンポートホール高松において、生島ヒロシさんをお招きし、「人生を楽しむ秘訣~心と体と財布の健康~」と題した講演会を開催しました。

生島ヒロシさんの講演の様子

人生100年時代を生きるために、自身の体験を交えながら生活に取り入れられる健康法を紹介されました。また、「金融リテラシー(お金の知識・判断力)が大切」とアドバイスがありました。

参加者からは、「話の中の1つでも2つでもできることから取り組んでいきたい。」とか「健康の話が役立ちました。笑うことは大事。」といった感想が寄せられました。

2018年10月28日開催「暮らしに役立つ金融経済講演会」

サンポートホール高松において、ダニエル・カールさんをお招きし、「くらしとおかねのお役立ちヒント~日米の生活体験を通じて~」と題した講演会を開催しました。

ダニエル・カールさんの講演の様子

日米の生活を通して感じたアメリカと日本の金銭感覚の違いを、流暢な山形弁を交えて講話されました。
また、「身近な若い人にお金についての体験談を伝えて欲しい」とアドバイスがありました。

参加者からは、「学校や家庭で、お金の使い方、活かし方を学ぶことが重要だと感じた。」とか「アメリカの金銭教育の方法が参考になった。子どもや孫にアドバイスしていきたい。」といった感想が寄せられました。